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ラーメン二郎新宿歌舞伎町店レポート

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みなさんこんにちは!あしにゃんことアシリカです。今回は高カロリーで量が多いラーメンでお馴染みのラーメン二郎について体験レポートして行こうと思います。その中でも特に私が頻繫に行っている新宿歌舞伎町のラーメン二郎について紹介しようと思います。

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ラーメン二郎とは

山田拓美氏によって創業・開設されたラーメン屋。本店は東京の三田にある。小ラーメンでも普通のラーメン屋の特大サイズと大盛りラーメンで大食い屋にとってはありがたい存在で安くてカロリーが高いことが最大の魅力。

トッピングはやさい(もやしメインでキャベツも少し)、にんにく、あぶら(背脂)、からめ(醤油のことでスープの味の調整に使う)がメインになっている。

スープは豚骨醤油ベースとなっていて病みつきが止まらない味なのが最大の特長。独特のスープの味は一度食べたらクセになり、つい時間があると食べたくなる衝動に駆り立てられることもある。

ラーメン以外にもつけ麺もメニューにある。

新宿歌舞伎町店の特長

営業時間がとにかく長くて行きやすい。

営業時間が11:00-26:00 、定休日が水曜日と長時間営業していることか比較的行きやすいのが最大の利点。(このような二郎系ラーメン屋は日曜日に定休日を設けている事が多いことから日曜日も営業している点は本当にありがたい。)これから沢山のカロリーを摂りたい場合やお腹がとにかく空いている時に気軽に行けるのはありがたい。筆者は趣味でアイドルヲタクをしているが、新宿で行われるライブ前や、ラーメン二郎を食べたい時や安く食事を済ませたい時や新宿で乗り換えをし、かつ時間が空いている時などにはかなりうってつけだ!

麺のかたさを調整することができる。

*麺かための場合は食券の長い方の辺の真ん中を折る

*麺やわらかめを注文する場合は食券の短いの辺の真ん中を折る

因みに筆者は麺かためでオーダーしています。なぜなら、ラーメンの写真を見ればわかると思いますが上にはやさいやあぶらがどっさりのっているので必然的にそれを先に食べることになります。その間に麺はスープを吸っているかと思うので麺を食べるタイミングでは丁度良い具合のかたさになるからです。

店員さんがフレンドリーで話しやすい

大抵の二郎系ラーメン屋の店員さんといえば無愛想な店員さんが多いが、この店の店員さんは店主は勿論のことフレンドリーな人が多く私が常連客だからお互い顔を知っている同士の関係だからというのもあってか、席に座ったあとラーメンが提供されるまでを中心に店員さんが自身が相当忙しくない状況の場合店員さんの方から雑談してくれることがある。

量はちょうどいい分量になっているから食べやすい

個人差にもよるが筆者のような普通の人にとっては小ラーメン麺普通盛りあぶらマシマシのトッピングでお腹いっぱいでさほど運動しないようならこれだけで1日分の食事として済ませることができるほどうってつけかと。なお少食の人や胃袋が小さい人は麺少なめや半分にできるので安心を。

味に関して

ここのラーメン二郎はスープやややあっさりした豚骨スープでスタンダードな二郎の味わい、麺の太さも普通の太さでかためでもしっかりスープと絡まっていて小麦の強いパンチ力を感じることなく、この部分に関してはスタンダードな味でとても美味しい。しかしながらあぶらやぶたに関してはその時その時によってまちまち変わっていくのでどのような味わいになるかが楽しみなところである。そこに注目して記事を書いていくことにしよう。

2023年9月26日来店時の様子

2023年9月26日のラーメンの様子

あぶら

今回は巨大な塊のあぶらを沢山入れてくれたのであぶらの味を思いっきり楽しめただけでなくみずみずしいやさいを食べる際に非常に助かった。スープとやさいを足して2で割った濃さになっていたのでそこもかなりありがたかった。

ぶた

半分があぶら身、半分が赤身で丁度良い部位に当たった。あぶらの部分は勿論のこと赤身の部分も柔らかく効いていて食べやすかった。醤油もしっかりと染みていて、醤油のにおいと味覚をじっくり堪能することができてありがたかった。

混雑状況について

2023年9月26日16時40分の様子

2023年9月26日に筆者は16:40に来店した。その時間なら待つことなくすぐに座席にご案内された。ところがその5分後の16時45分になると店内の立ち待機エリアに人が並ぶようになった。なお、その日ラーメンが提供されたのは16:50と混雑していなかったら来店から10分程度でラーメンを食べることができる。

ただ、過去の私の経験から混雑時は来店から提供されるまでかなり時間を要する日もある。状況に応じて45分程待つこともあるので混雑時間帯は来店〜食べ終えるまで1時間は時間を見積もっても良いだろう。(これに関してはまた来店する際にどういう状況だったか更新できればと)

まとめ

今回のラーメン二郎新宿歌舞伎町店の特長は

*巨大な塊のあぶらがとても美味しい。

*平日の16時30分までに来店すれば空席があるので比較的早くラーメンを食べることができる。

ぶたの味がその時々によって変わるので行くたびにぶたの食感を楽しむ価値があり。

みなさんも機会があれば是非新宿歌舞伎町のラーメン二郎に行ってみてください。

 

アシリカ

黎明期の礎を築き、次世代の才能を咲かせる種まき役|アシリカ
はじめまして、フリーランスカメラマン兼アイドル運営アドバイザーのアシリカです。

私は、組織の立ち上げ期や変革期に深く関わり、その後の飛躍を支えるための土壌を耕す「黎明期の礎(いしずえ)」となることを使命としています。

元アイドルマネージャーとしての「現場運営・育成・売上改善」の経験と、カメラマンとしての「表現技術」を掛け合わせ、演者のマインドからビジネスの数字までをトータルでプロデュースします。

私の提供価値:現場を変える「3つの柱」
1. 劇的なビジネス改善(売上4倍・コスト削減)
アイドル運営において「ファン獲得目線」を徹底し、単なるスタッフに留まらない成果を追求します。

収益改善: 特典会チェキ売上を

月2万円→8万円(4倍)へ!

新規ファンを短期間で15名増加。

現場の最適化: 各メンバーへのキッチンタイマー導入により、スムーズな時間管理と顧客満足度向上を両立。

コストカット: 独自の調達ルート開拓により、チェキフィルム代を予算比10%削減。

2. 自立する力を育てる「育成哲学」
国民的アイドルアニメであるラブライブシリーズの声優さんを輩出したホーリーピーク声優養成所のメソッドと、恩師・内藤玲氏の教えを軸に、逆境に負けない

「レジリエンス」

を教育します。

実績: 私が離職した後、解散の危機に直面したメンバーたちが、在籍中に伝えた「夢を追えるのは一生に一度」という教えを糧に自立。2025年、無事に『Love it's』『Grrdoll』としてデビューを果たしました。

信頼関係: 公式な1on1などやらずでも「一番話しやすく、納得いく指針をくれる」とメンバーから自発的に頼られる関係性を構築。強権的な支配ではなく、「可能性を信じ、共にTo Doを考える」姿勢を貫きます。

3. プロの演出論と確かな撮影技術
「魅せる」ことのプロフェッショナルとして、視覚効果以上の価値を提供します。

ランキング1位: モデルマッチングサイト『remember』にてカメラマンランキング1位獲得(23年8月)。

演出理論: 映画音響監督・サイトウユウ氏より「人を惹きつける演出ノウハウ」を習得。

経歴・学歴:常に「ゼロからイチ」を作る歩み
私の人生は、常に「黎明期の礎」を築くことの連続でした。

奈良学園登美ヶ丘中高 卒業(二期生):
開校間もない時期に「交通研究部」を設立。私の代で得た「努力賞」という種が、10年以上の時を経て「理事長特別賞」を受賞する強豪部活へと成長する礎となりました。

明治大学 理工学部 機械工学科 卒業:
写真部にてカメラの基礎を習得。また研究、探究、設計、開発に関するノウハウの基礎を習得しJABEE認定教育課程修了

代アニ YouTuber科 & ホーリーピーク声優養成所 卒業:
斉藤朱夏さん、岬なこさんを輩出した名門で、紅白や横浜アリーナやドームに立つために必要な「入口の入口」のマインドセットを体得。

「種まき」の軌跡

Dreamy Scene→運営スタッフ&ワンオペで現場を再建→解散後、メンバーだった早乙女唯羽・愛葉はるが大手『株式会社プリュ』に移籍し活躍。
ハーミリア→マネージャー・オーディション審査員→絶体絶命の危機を乗り越え、メンバー自らの手でデビュー(2025年)

私がマネジメントを終えた後、メンバーが大手事務所へ移籍したり、自力でデビューを掴み取ったりするのは、プロ野球の金本監督や中畑監督のように、

「次世代が勝てるための土壌」

を作ってきた証だと自負しています。

お仕事のご依頼について
現在、以下の領域でご依頼をお受けしています。

撮影: アー写、モデル・コスプレ撮影、ライブ撮影(アコスタ池袋等での撮影依頼実績多数)

コンサル: アイドル現場の運営改善、メンバーのモチベーション管理、オーディション対策

執筆: エンタメ、教育、ガジェット、アイドル論等の記事作成

TIF常連、メジャーアイドルや武道館やアリーナ目指している女性アイドル事務所(大手・中小関係なく)の面接官が、私の育成哲学に触れて「もはや採用の枠に収まりきらない」と圧倒されるほどの熱量を持って、あなたの現場の「10年後の礎」を築きます。

「今ある現場を、未来へ続く物語の始まりに変える。」

お問い合わせは、下記フォームよりお気軽にどうぞ。

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