みなさんこんにちは♪あしにゃんことアシリカです!
今回はコスプレイヤーさんの悩みあるあるの1つである
*カメラマンさんにお写真撮って貰えない!
*自撮り他撮り関係なくとにかく自身の良い写真が撮れない!
等の問題で悩んでいたりしていませんか?
この問題、
その根本的な原因を今回、コスプレイヤー、
この記事を読んで、
カメラマンが求めている写真・見る人が求められる写真とは?
まず、
大体このような答えが出てくると思います。
リアリティがある
インパクトがある
臨場感がある
つまり纏めると
本物のアニメのキャラクターが現実世界にやってきた感じや筋が通
写真の構図においてストーリー性がきちんとある写真
が撮れているかどうか
が重要ポイントになります。
コスプレするにあたる基礎事項がわかっていない
そもそも前提事項として抑えるべきことである
根底にある「役者」のマインドを意識してない
→基礎がわかっていないと上に積み上がるものはありません。
認知される為のノウハウを理解してない。
→認知されるコツが分かっていないとRTファボや撮ってもらう、
というケースがあります。
これらのことに思い当たっていたら基礎固めをきちんとやりましょ
自分の撮った(撮られた)写真の質が低い原因
では、
特定のカメラマンの写真になったら質が下がると思っているか?
Yesの場合
カメラマンがポージング指示していたか?
Yesの場合
自身の表現力が疎いことが原因です。
役者のマインドセットを理解してないという事になります。
Noの場合
カメラマンとの相性が悪い又は自身の表現力の疎いのどちらかです
Noの場合
完全に自身の表現力が疎い事が原因です。
写真撮られる時の表現力を磨くことを意識しましょう。
なお、
表現力≠ポージング(どういう格好すれば良いか)
ので注意
ポージングは枝葉のノウハウです!
オーラ力(覇気)をしっかり出すことがポイントです。
覇気を出すためには表現力がしっかり身についている基礎があるか
まとめ
今回のポイントでわかった事は
写真を撮ってもらう、クオリティーの高い写真を撮る為には、
レイヤーさんの表現力が屋台骨となっていてそこからカメラマンさ
上手く行ってない理由は、表現力が拙いか認知→
に尽きる
みなさんもこの事を意識してコスプレ撮影に臨んで下さいね!
表現力、役者のマインドセット、認知・ファン化の流れが知りたい人はこちら!
今回の記事を見て、表現力、役者のマインドセット、認知・ファン化の流れの基礎が抑えられていないと思った人はこの記事をみればどうすればいいのか丸わかりなのでこちらの記事を読んでしっかり勉強して下さい。

コメント